アトリエ海・スペース海
代表者
高橋 みどり
運営形態
個人(アトリエ海)
NPO法人(スペース海)
連絡先
住所 〒260-0005
千葉県千葉市中央区道場南2-15-13
高橋方
TEL 043-224-6766(月〜金)
043-421-6239(土日)
FAX 043-224-6766
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アドレス
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活動ジャンル
絵画・陶芸(粘土造形)・書
新規参加の
可否
ケースバイケース
活動日
第1・3日曜日(アトリエ海)
第1・2・3土曜日(スペース海)
時間帯
午前11時頃〜午後12時30分頃まで(アトリエ海)
午後2時頃〜午後4時頃まで(スペース海)
参加費
会費
1回あたり1,500円
参加者の人数
登録者 20人
各回平均参加者数 5人(アトリエ海)
10人(スペース海)
参加者の構成
年齢 6歳〜30歳
障害の種類と割合 知・自・ダ95% 視 5%
参加条件
対象者 障害のあるなしを
問わない
障害の種別 なし
その他 なし
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活動の
内容と特徴
 「アトリエ海」では、知的障害や視覚障害のある子どもや大人が粘土で作品を作っています。「スペース海」では、書と絵画を知的障害のある子どもたちが制作しています。
活動の生ま
れた経緯
 不登校や障害のある子どものフリースペース「スペース海」が92年にできました。さらに、98年、(「スペース海」とは)場所を違えて陶芸を中心とした創作スペース「アトリエ海」を立ち上げました。
活動の目的・
一番大切に
していること
 障害のある子どもたちの素晴らしい感性を大切にし、またそれを私たちがお手本にしています。一般の方々に、障害のある子どもたちの作品がどんなに魅力的かを知って欲しいと思っています。
メッセージ
 四街道にある「アトリエ海」では、すごくおもしろい形の動物やお話をテーマにした粘土造形が、みるみるうちにでき上がります。それを大きなガス窯で焼いています。月に1回、造形作家の西村陽平先生のワークショップも行っています。書や絵をかくこともできます。
 「スペース海」では、書家もびっくりの書がどんどん生まれています。大きな和紙を使った抽象画(水墨)もすばらしいです。
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