きらきら・キラリ☆
代表者
センター長:増子 大介
運営形態
生活支援センターのプログラムとして
連絡先
住所 〒630-8044
奈良県奈良市六条西3-25-4
たんぽぽ生活支援センター内
担当 三輪亮一
TEL 0742-40-1030
FAX 0742-49-5523
Mail genki@popo.or.jp
ホームページ
アドレス
http://popo.or.jp
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活動ジャンル
ダンス(身体表現)
新規参加の
可否
応相談
活動日
第2・4金曜日
第1・3土曜日
時間帯
午後3時30分〜午後5時30分まで
参加費
会費
1回あたり2,000円
参加者の人数
登録者 10人
各回平均参加者数 8人
参加者の構成
年齢 9歳〜42歳
障害の種類と割合 知・自・ダ80% 身20%
参加条件
対象者 障害のある人に限る
(障害のない人はボランティアとして参加可能)
障害の種別 明確には決めていない
その他 たんぽぽ生活支援センターの登録者であること
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活動の
内容と特徴
 たんぽぽ生活支援センターの活動のなかで、障害のある子どもの放課後支援作業所や通所施設に通う障害のある人の余暇支援プログラムとして、エアロビクスの先生に楽しい曲や振り付けを工夫してもらい、誰もが参加できるダンスプログラムを開催しています。
活動の生ま
れた経緯
 97年9月、月に1回ダンスをしてみようと社会就労センターたんぽぽの家のメンバーたちと始めました。98年、週1回の活動になり、地域の障害のある人たちも交えて楽しむようになりました。99年5月にたんぽぽ生活支援センターをオープンしてからは、生活支援センターのプログラムとして運営しています。

*たんぽぽ生活支援センターは、地域のなかで障害のある人がいきいきと生きていく支援をすることを目的に1999年5月に、社会福祉法人わたぼうしの会に設置し、活動をスタートしました。現在は、生活支援サービス(タイムケアサービス、ホームヘルプ、余暇支援プログラムなど)と相談支援サービスを行っています。学齢期の障害のある子どもに対する放課後、長期休暇支援や、障害のある人の余暇支援のニーズが多数寄せられたため、そのニーズに応えるプログラムを実施しておりその中に表現プログラムもあります。
活動の目的・
一番大切に
していること
 集団で楽しむ活動であることを重視しています。また、さまざまな動きを取り入れて、身体全身を動かしたり、音楽にのって自由にダンスを楽しむなど、ダンスの先生の伝えようとされている楽しみを、そばで一人ひとりに伝えることができるよう努力しています。
メッセージ
 先生のダンスを一生懸命まねする人、セラピーマットの上でほっこりとみんなのダンスを見て楽しんでいる人、先生の周りをぐるぐるまわって離れない人、ホールから出てはまた気になってもどってくるのをくり返す人など、みんなそれぞれにこの時間を楽しんでいます。
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