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本当です!こんな本を出してきたんですよ。
☆小文が掲載されました☆
●「悲しみから思い出に」 ケイ・ギルバート著 大石
佳能子監訳
税込価格 : \1,800 (本体 : \1,714)
出版 : 日本医療企画
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2005年9月発行。「悲しみから思い出に」の翻訳本がでました。これは「From Grief to Memories」(著者;ケイ・ギルバート)の本に日本人の方の手記を加えて、日本人向けに見直しがされたものです。実はこの本にわたしの小文が掲載になりました。ご一読いただけましたら、幸いです。
「From Grief to Memories」は米国赤十字社が、2001.9.11のテロの被害者の関係者に数千冊無料で配られ、話題になりました。ケイ・ギルバーさんは3年前に来日された時、朝日新聞の「人 欄」でも取り上げられました。
2005年11月に来日。数回の講演を行い、私も3度お目にかかりました。今もメールのやりとりをしているメル友です。わたしが日本語でメールすると、数時間後に英語のメールが返ってきます。「お互い自分がいちばんなじんでいる言語でメールを書きましょう」わたしにも理解できるやさしい英語で書いてありました。 |
☆★2005年6月発行の最新刊★☆
●「自然体でいいんじゃない!? −私が伝えたいこと」
平井ゆき子事務所
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私のホームページをたちあげて かれこれ あしかけ8年。
インターネットで多くの方が読んでくださっていることは本当に嬉しいことです。でも、インターネットをやっていない方々、とりわけ 仕事でお目にかかる全国のセミナー参加者に私を知っていただこうと<小さな本>をつくりました。
目次は<仕事の現場から><アサーティブネスを広めたい><一期一会><旅が好き>です。
ご希望の方はこのサイトからお申し込みください。(一部 500円) |
●「こんな上司の下で働きたい」 中央経済社
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1992年に中央経済社より出版。発売当時は、東京の街の書店に平積みになっていて「先生、読みました。私たちの言いたいことがテンコ盛りですね。」とOLの方から反響がありました。読者として意識した、男性管理職の方からは「ずいぶん手厳しいですね。でも内容が具体的で、すぐやってみようという気になりました。」という声を頂きました。
「地元の図書館で本を手にして一気に読みましたのでご連絡いたしました」という電話を今でもいただきます。
この本を書いたおかげで、仕事の幅が格段に広がりました。企業で働いている人だけでなく、組合や保育園の保母さんなどいろんな分野で働く人との出会いがありました。私にとって書く喜びを知った記念すべき1冊です。 |
●「企業という男社会のドアをノックする」 平井ゆき子事務所
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セクハラと言う問題がクローズアップされてきました。管理者に対して、女性をどう活用していくかは緊急課題となりました。より具体的に「こういう場合でこのようなアプローチをすると女性はもっと活用できる。」という内容が詰まっています。
私の事務所で作りました。1部500円でおわけします。研修のサブテキストとして使っています。 |
●「いまどきの若者に乾杯!」−企業で働く若者の素顔-
平井ゆき子事務所
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あるセミナーに参加したときそのプロジェクト活動の一環として若手社員をインタビューしたときのもの。
率直な若者(20-30代)の声に私が元気をもらいました。
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その他の本
●「JIS工場受審ガイドブック」 日本規格協会
●「生存権・労働権の理念とその実現」 早稲田法学 第六四巻四号 抜刷
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