丁番の種類/蝶番の種類
株式会社冨澤では、蝶番・長蝶番・裏蝶番・平型蝶番・薄口・厚口蝶番・重量蝶番・旗蝶番・抜き蝶番・抜差し蝶番・スプリング蝶番(バネ蝶番)・隠蝶番・機械用平蝶番・車蝶番・補強蝶番など多種類の特殊蝶番、金具・受金具・パチン錠・ベロ・カードホルダー・ガラス押さえ・止め金・アース端子・ロッド棒・ロット棒などの試作、製造販売、及び追加工を行っております。これらの製品は、大型輸送機器や産業用機械(機器)等のボックス・筐体・ドアや各地アミューズメント施設ゲームセンター、舞台装置などに広く用いられております。
丁番とは/蝶番とは
丁番は、古くから使われている身近な金具のひとつですが、その存在は意外と地味なものです。そんな丁番ですが、丁番の種類はとても多く色々な場面で使われています。「蝶番」と書いて「ちょうつがい」と読むのが本来の読み方ではありますが、私たち(業界の人たち)はこれを「ちょうばん」と読みます。表記の仕方にも色々ありまして、「蝶番」が「丁番」になり、「兆番」や「丁双」とも表されます。横文字になると、『hinge』というわけで、『ヒンジ』とも呼ばれています。
蝶番作り45年。永年培った技術と経験をもとによりよいご提案もいたします。
特殊蝶番、別注蝶番・特注蝶番には1つから対応いたします。
日本全国発送いたします。お見積もり・価格のお問い合わせはお気軽にどうぞ。 |