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<大学とセミナー講師の2足のわらじを履いています。>
大学での担当科目は「人間関係論」「自己表現」「ビジネス・プレゼンテーション」「会議運営の実際」などです。
社会人・企業人対象のセミナーでは最近、次のようなテーマのご希望が多いです。
・ 人を動かすコミュニケーション
・ マネジメントに活かすコーチングスキル
・ 女性の活性化を促進するポジティブアクション
・ 人事担当者のためのインストラクション・スキルアップ研修
・ タフな自分を目指すー アサーション
・ セクハラ防止セミナー
★★文京学院大学生涯学習センターで教えています★★
地下鉄南北線・東大前の地上出口をあがるとそこが文京学院大学生涯学習センターです。18年前の設立当初から「率直な自己表現・アサーション」を担当しています。昼間の仕事を終わって駆けつけてくる受講生と楽しく真剣に学んでいます。受講料が大変良心的です。 わたし自身も興味のある講座を時々受講しています。
現在は11年秋―冬(10月−3月)講座の募集中。東京近郊の方は ぜひ ご一緒に学びませんか!! 時間は夜 19:00から20:30まで。
1 “ビジネスに活かすアサーション”
2011年11月8日スタート
―言いたい事を伝わるように表現するー 全6回
2 “人を動かすコミュニケーション”
2011年10月5日スタート
―コーチングとファシリテーションのスキル ー 全6回
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<ビジネスパースンに必要なアサーション>
言いたいことが、うまく言えなくてストレスをためていませんか?
「タフな自分」をつくりたい人、 ご一緒に学びませんか! |
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1. あなたのコミュニケーションスタイル
2. 4つの柱と12の権利
3. 率直にものを頼もう
4. ほめる,ほめられる
5. ノーと断るとき
6. 批判に対処する
7. 自己理解 など |
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<インストラクションスキルを磨く>
| 内容は自信があるけど教え方が難しい,と悩んでいませんか?もっと相手に伝わるように効果的に話したいと思っているあなたへ,,,職場や地域で人前で話す機会が多いかた,セミナー講師の方々などに特にお勧めいたします。このスキルアップで必ず自信がつきます。学校の先生、大学の講師など、たくさんの方々が受講しました。 |
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1. インストラクターに求められるスキル
2. 準備のしかた・トラの巻きの作成
3. 黒板・資料の上手な使い方
4. 質問のしたかと発言の受け方
5. クラスルーム・マネジメント
6. ゲームの活用とフィ−ドバック
7. ロールプレイと実習
8. ケーススタディ
9. グループ討議の進め方
10. スピーチ実習 など |
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・上記についての詳しいお問い合わせは文京学院大学生涯学習センターへ
・請求すれば、詳しい「講座パンフレット」が送付されます
ホームページ http://www.ext.u-bunkyo.ac.jp/
電話 03-5684-4816
★★コンサルタントとしての仕事の良きパートナーである坂巻美和子さんと「今こそ、求められているプログラム」を作成しました。★★
期間・内容など ご希望におうじてアレンジいたします。
お問い合わせください。
<電話 03-3815-8497> <FAX 03-3815-4527>
もちろん このHP上からメールでもOKです。

坂巻美和子
(産業カウンセラー・キャリアカウンセラー) |
平井ゆき子
(ビジネスコーチ・アサーティブトレーナー) |
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<ねらい>
メンタルヘルス・コーチングとはー
職場のメンバーが単に「病気でない」状態というだけでなく、「活き活きと働いている」状態をつくりだすマネジメントです。
このセミナーには、次の効果が期待できます。
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1 |
職場のメンバーからのストレスサインをキャッチできるポイントを理解する。 |
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2 |
職場のメンバーとの信頼関係を築く原点であるコミュニケーション・スキルを身につける。 |
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3 |
活き活きとした職場風土をつくるために、リーダーとしてまず何をやるべきかが明確になる。 |
<内容とスケジュール>
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第 1 日 |
9:00
12:00 |
1 メンタル・ヘルスとストレスマネジメント
・メンタルヘルスとは
・ストレスと ストレッサー
2 職場のストレス対策
・ストレスサインを読み取る
・ストレス耐性を高める |
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昼 食 |
13:00
17:00 |
3 リーダーに求められる心のケア
・うつ病 とそれに気づくポイント
4 傾聴とコーチング・スキル
・傾聴のスキル
・相手の抵抗感を取り除くために
・承認のスキル
・相手の強みを引き出すには
まとめ |
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<ねらい>
アサーティブネス(率直な自己表現)を学ぶことによって次の効果が期待できます。
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1 |
密度の濃い働きかたを求められている現在、働く人のメンタルヘルスを促進します。 |
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2 |
率直なコミュニケーションを行うことで、職場のセクュシャル・ハラスメントを防止することができます。 |
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3 |
「おかしい?」と思ったら率直に話し合う、改善点を指摘しあえる風土つくりを通じてコンプライアンス(法令遵守)の徹底がはかられます。 |
<内容とスケジュール>
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第 1 日 |
第 2 日 |
9:00
12:00 |
1 職場における率直な
コミュニケーションの重要性
2 アサーティブネスって何?
・あなたのアサーティブ度をチェックしてみよう
・アサーティブネスの4つの柱と12の権利 |
5 ほめるとき・ほめられたら
・上手なほめ方
・ほめられたら
・ペアワーク
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昼 食 |
昼 食 |
13:00
17:00 |
3 率直に頼んでみよう
・どんなことが頼みにくいか
・頼み方の工夫
・ロールプレイ
4 きっぱりと断るとき
・断りにくいこと、場面
・上手な断り方
・ロールプレイ |
6 批判に対処する
・批判に対処するときのガイドライン
・対処の方法
7 自己信頼を取り戻す
− これからの私 ―
・自分へのほめ言葉
・自分の気持ちを大切にすること |
☆参加者がかかえている自分の問題をロールプレイのケースとして活用しますので、研修終了後、問題解決のための行動実践が促進されます。

<ねらい>
現在は、女性の能力を活用しているかどうかが<伸びる企業のバロメター>とさえいわれています。特に1999年の男女雇用機会均等法の改正により、各企業でのポジティブアクション(どのような取り組みをしているか)が問われる時代になりました。
このセミナーは、次の効果が期待できます。
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1 |
アセスメント方式(討議・インバスケット・面接など)を通して求められる業務遂行能力を理解する。 |
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2 |
女性自身が自己のビジネス能力の強みと弱みを把握し、今後の自己啓発目標を明確にする。 |
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3 |
診断(アセスメントレポート)や能力開発へのアドバイスをフィードバックすることにより、個々人がさらにステップアップするための強化ポイントをつかむ。 |
<内容とスケジュール>
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第 1 日 |
第 2 日 |
9:00
12:00 |
1 私達を取り巻く環境の変化
(1)外部環境の認識
(2)能力とは
(3)求められる能力要件 |
3の続き
(3)グループ討議
(4)発表と質疑応答 |
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昼 食 |
昼 食 |
13:00
18:00 |
2 組織の中のリーダーシップ
・メンバーシップ
(1)ゲームの実施
(2)振り返り
(3)リーダーシップ・メンバーシップ
3 業務遂行能力の棚卸し
(1)インバスケットとは
(2)個人研究 |
4の続き
(2)VTRによる振り返り
(3)人への動機づけ
6 今後の目標設定
(1)自分の強みと弱み
(2)行動計画書の作成
(3)まとめ |
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夕 食 |
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19:00
20:30 |
4 面接演習
(1)後輩への
動機づけ |
5 自己理解
(1)エゴグラムに
よる自己分析
(2)ライフ
インベントリー |
平成 花子様 20XX年4月19日〜20日
| 個人的スキル・対人関係スキル |
意思疎通スキル・業務遂行スキル |
| 項 目 |
評定 |
自己
評価 |
項 目 |
評定 |
自己
評価 |
| イニシアティブ |
4 |
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○ |
情報理解力 |
4 |
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△ |
| バイタリティ |
5 |
○ |
○ |
表現力 |
4 |
○ |
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| ストレス耐性 |
4 |
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計画力 |
3 |
△ |
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| 柔軟性 |
4 |
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分析力 |
3 |
△ |
△ |
| 感受性 |
4 |
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○ |
判断力 |
3 |
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[フィードバック]
常に物事に真正面から取り組み、果敢に人や課題に関わっていく。粘り強く目の前の課題をこなしていく姿は今研修の中でも群を抜いた存在だった。表情にも硬さがなく自然体で場に溶け込んでいた。
インバスケットは誰に何を指示するかが明確である。細部情報を見逃さず、一つひとつきめ細かく反応する。簡潔で無駄のない文章で自分の意思を伝え、必要に応じて上司への報告もされている。仕事をコントロールしており、責任性の高さもうかがわれた。グループ討議・発表時は多くの発言があり、量・質共に場をリードしていた。
Kゲームは、中堅役(C)で参加する。目的を理解できぬまま闇雲にスタートを切るため、無駄な情報発信がしばらく続いた。その後部下のEに助けられ上司と部下のパイプ役を見事にこなしチーム活動に貢献した。
面接演習は部下の意見を取り入れ、「貴方と一緒に係を良い方向へもっていきたい」と投げかける。表情は常に笑顔で暖かい和やかな雰囲気をつくる。会話はキャッチボールができており、部下の動機づけに求められるキーワードは随所に見受けられた。しかし面談の中で、ここは管理者として「譲れない項目」がなく最後まで部下にリードされていた。
〔自己啓発への提言〕
課題達成への意欲が高く、最後まで課題に取り組む姿勢は見事だった。今後はすぐにスタートを切るのではなく、P〜D〜C(マネジメントサイクル)のP(プラン)に時間をかけて欲しい。全体の状況を把握してから踏み出す訓練を重ねることにより、計画性も高まり、大局的にものを見る感覚が身につく。核となる人材として今後の研鑽を期待したい。 |

<ねらい>
| 通年採用・雇用の流動化に伴い、企業・組織の現場では、そこに働く一人ひとりが自己責任の下に、自らのエンプロイアビリテーを高めていくことが求められています。キャリアを積んだ中堅社員にむけて、自己のキャリアの再構築を促すために次のプログラムをご提案します。
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1 |
現在の厳しい社会・経済状況など環境の変化を認識し、そこで期待されている能力を再確認する。 |
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2 |
講義だけではなく、自ら取り組むさまざまな演習体験やメンバー相互のフィードバックを通じて、自己資源の棚卸しを行う。 |
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3 |
選択肢の中から今後の方向性を見出し、そのために「何をいつからどう自己啓発していくか」のプランを作成する。 |
<内容とスケジュール>
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第 1 日 |
第 2 日 |
9:00
12:00 |
1社会が求める人材と能力
(1)外部環境の認識
(2)キャリアとは
(3)問われる「市場価値」
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4キャリアの棚卸し
(1)ライフインベントリー
(2)キャリアインベントリー
(3)自己資源の棚卸し
5キャリアビジョンの設定
(1)私が大事にしたいこと
(人生観・仕事観・人間観) |
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昼 食 |
昼 食 |
13:00
17:00 |
2プロフィールチェックによる自己理解
(1)プロフィールチェック
(2)自己診断
(3)グループ診断
3人間の欲求と動機づけ
(1)欲求の理解
(2)セルフマネジメント |
(2)3つの問いかけ
CAN (何が出来るのか)
WANT(何がやりたいのか)
MUST(問題や障害はなにか)
6これからの自分づくり
(1)ライフ・キャリアプランづくり
(2)プランを実行していく上で持ちたい意識
(3)まとめ |
☆希望者には個別の<コーチング>あるいは
<キャリア・カウンセリング>を実施

<ねらい>
「内容には自信があるが、教え方・伝え方が難しい」と悩んでいる人が多く存在しています。「仕事はできるけれど、人への説明が下手で損をしている」といわれている人が、あなたの身近にいませんか?
本プログラムは 職場や地域や学校で、人前で話す機会が多い人に特におすすめします。 |
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1 |
聞き手をまきこき、満足感をもってもらう話し方を習得する。 |
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2 |
本番であがらないための準備のしかたを学ぶ。 |
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3 |
さまざまな教育技法とその活用のしかたを理解する。 |
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4 |
実際に指導実習を体験し、自分のインストラクション・スキルについてフィードバックをもらう。 |
<内容とスケジュール>
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第 1 日 |
第 2 日 |
9:00
12:00 |
1 インストラクターに求められるスキル
2 相手を巻き込む話し方
(1)実習・ スピーチ
(2グループ)
(2)話の組み立て |
5 実習・ 自主テーマ
(2グループ)
☆実 習 15分
コメント 10分 |
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昼 食 |
昼 食 |
13:00
17:00 |
3 参加型セミナーの進め方
(1)黒板・資料の上手な使い方
(2)質問のしかたと発言の受け方
(3)ゲームの活用とフィードバック
4 レッスンプランと補助具の活用
(1)レッスンプランの作り方
(2)効果的な補助具の活用 |
☆振り返り
自分の強みと弱み
6 効果的なクラスルームマネジメント
(1)ロールプレイングと実習
(2)ケーススタディのすすめ方
(3)その他の教育訓練技法
(4)まとめ  |
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